AdobeReaderは必要とせず!主要ブラウザにPDF閲覧機能が搭載

Windows10になり、実に便利な機能が増えていますが、そのうちの一つにPDF機能の強化と言えるでしょう。というより、だいぶ遅れたとも言えます。

PDFの資料を読むためにはAdobe Readerを使用するのがもはや常識と言える感じですが、その必要がなくなります。

Windows8では「リーダー」アプリが搭載されていて、そちらを使用するとPDFが読めるようになっていました。ただ、この場合ネットにあるものに関しては、一度ダウンロードする必要がありました。

Windows10ではMicrosoft Edgeに標準でPDFリーダーが搭載されており、そのまま読むことができます。実は、人気のブラウザであるGoogleChomeやFirefoxではずいぶん前から搭載されていて、遅ればせながらの登場となります。

これにより、PDFに関しては、閲覧も作成もWindowsの標準機能でできるようになったのです。

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